ライフステージの状況に応じて雇用継続を実現するために雇用形態の変更をある程度ゆるやかに考える必要はあると思います。子育てや介護、Uターン、Iターンなどニーズは様々でも、各自の状況に応じて雇用継続の実現ができるよう、お互いに努力する事は大切だと私は思います。これは仕事のえり好みを許すということとは大きく異なることだと思います。
ちなみにイープの雇用パターンは柔軟的かつ多様性に富んでいると思います。
Author:西川 あゆみ
モトローラ株式会社にてQA、人事を経て2002年仲間とイープ設立。米国EAPの40年の歴史を参考に、日本的EAPのサービスプロバイダーを目指しています。
ブログはイープのPR,IR、社内コミュニケーションのツールとして大活用します。